旭川市
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北海道立旭川美術館
第1展示室では国内・海外のすぐれた作品を紹介。第2展示室では旭川美術館コレクションである、木版画家「阿部貞夫」の「峠」や水彩画家「佐藤進」の「館」、旭川出身で抽象表現の草分けとしてさまざまな場面で活躍した「難波田龍起」の「生の交響詩」など道北エリアにゆかりのある作家の作品や、国内外で活躍する「舟越桂」の「午後にはガンター・グローブにいる」などの現代彫刻をはじめ伝統木工芸、木工クラフトといった木の造形作品の中から入れ替わりで紹介。
※掲載情報は、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前に現地へご確認の上ご利用ください。
最終更新日:2014年11月19日
基本情報
施設名 北海道立旭川美術館
住所 旭川市常磐公園内
電話番号 0166-25-2577
定休日 月曜(祝日の場合は翌日)※年末年始要確認
営業時間 9:30~17:00(最終入場16:30)
駐車場 公園駐車場有※午前9時から午後5時まで
詳細情報
料金 第1展示室観覧料は年度・企画によって異なる
第2展示室観覧料(所蔵品展):一般170円、高大生100円、小中生無料
クレジットカード
季節
ホームページ http://www.dokyoi.pref.hokkaido.jp/hk-asamu/
補足
※掲載情報は、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前に現地へご確認の上ご利用ください。
最終更新日:2014年11月19日
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最終更新日:2014年11月19日
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最終更新日:2014年11月19日
かっちょん(男性/ 60代)
クチコミ投稿日:2020-08-30 21:35:23
巡回展の京都国立近代美術館所蔵品展「京の美術」を鑑賞しました。8月いっぱいまでの展覧会で8月下旬に訪れたのですが、結構多くの観覧者がいました。近代・現代の日本画や洋画、工芸品等が凝縮して展示された館内では竹内栖鳳、梅原龍三郎、上村松園、河井寛次郎、北王子魯山人等たくさんの作品に触れることができてとても満足できる時間を過ごせました。ただ、私の好きな松園の日本画がもう少し展示されていたら更によかったのですが。
訪問時期:2020年8月
総合満足度
4.0
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